まちだで好きを続ける

「まちだで好きを続ける」|町田市シティプロモーションサイト

カメラと楽しむまちだ

カメラと楽しむまちだ Enjoy Machida with a Camera

夏|Summer

小山田緑地

小山田緑地の作品
小山田緑地の作品
小山田緑地の作品
撮影時期

5月(新緑の時期)

撮影のポイント

池にはウッドデッキが架かっており、ウッドデッキの上から池の水面ギリギリのところで撮影すれば、綺麗なリフレクション撮影(水面に反射した写真)ができます。新緑の清々しい時期のリフレクションはとても幻想的で、風の無い日を狙えばより綺麗なリフレクション写真が撮れること間違いなしです!午前中の太陽が昇りきる前の時間帯の方が池に太陽が写り込まずに撮影できるのでオススメです。(もちろん撮影したい方向にもよりますが) 池の端から端まで全体を撮影するなら広角レンズ(18mm)は欲しいところ(スマホでは倍率を下げる)。池の対岸にモデルを立たせて撮影するなら中望遠レンズ(100mm程)がオススメです。池は浅いですが水面ギリギリショットを狙って池に落ちないよう注意してください。

アクセス情報

住所:
東京都町田市下小山田町・上小山田町

芹ヶ谷公園

芹ヶ谷公園の作品
撮影のポイント

園内にある虹と水の広場には巨大なシーソー型の噴水があり、空から降り注ぐ水を楽しそうに浴びる子ども達を撮るのがオススメです!濡れないようにある程度距離は取りたいので中望遠レンズ(70mm~200mm)での撮影が最適です。(※自分の子どもや許可を得たモデルに限定して撮るようにしましょう。)また、広角レンズを使った巨大なシーソー型噴水を中心とした風景撮影もオススメです。風景撮影も主役となるモニュメントがあれば、より写真が引き締まります。日中青空をバックに撮るも良し、日没前のマジックアワーに撮るのもいいでしょう。

アクセス情報

住所:
東京都町田市原町田5-16

スヌーピーミュージアム

スヌーピーミュージアムの作品
スヌーピーミュージアムの作品
撮影時期

オールシーズン

撮影のポイント

南町田グランベリーパーク内にあり、休日は人でとてもにぎわっているので撮影するなら平日がオススメ!ミュージアム入口手前のスヌーピー像と一緒にポートレート撮影するも良し!スヌーピーミュージアムの建物全体を広角レンズで撮影するのもオススメです。綺麗な白い建物なので、良く晴れた青空の日に撮影するとより一層メリハリのある写真が撮れます。また、スヌーピーミュージアムの入口は巨大なスヌーピーの口になっているので、外のスヌーピー像が巨大な口に飲み込まれそうになるアングルで撮影するのも面白いでしょう。グランベリーパーク内にもスヌーピーが点在するので、色々なスヌーピーとの記念撮影とショッピングが楽しめますよ。

アクセス情報

住所:
東京都町田市鶴間3-1-4(南町田グランベリーパーク内)

なんまちひまわり畑

なんまちひまわり畑の作品
なんまちひまわり畑の作品
撮影時期

毎年7月25日頃から10日間ほど、期間限定で撮影可能。
(開花状況等の詳細は公式サイトを参照:https://yktfarm.com/

撮影のポイント

ひまわり畑の魅力を最大限に引き出すには、広角レンズを活用し、空とひまわりを一緒に写し込む構図がオススメです。晴れた日の青空を背景に、低い位置からひまわりを見上げるように撮ることで、花々の迫力と広がりを強調できます。また、夕暮れ時には逆光を活かし、花びらの透け感や温かみのある光の演出が可能です。被写体には手を広げた人物や、ひまわりを間近で眺める後ろ姿などを選ぶと、情緒ある一枚に仕上がります。個人でご鑑賞の方の写真撮影は自由に行うことが可能です。

※ロケーションフォトや撮影会での撮影(写真・動画)は営利非営利関わらず、事前申請及び許可制ですのでご注意ください。路上駐車は禁止です(フォトグラファー・モデル問わず)。歩道及び車道での撮影は禁止です。

アクセス情報

住所:
東京都町田市金森6-23

写真家紹介

鈴木貴志プロフィール写真
鈴木貴志Takashi Suzuki
東京カメラ部10選2013

ウェブサイト作成に使用する写真素材を集めるために、写真を撮り始めたことがきっかけとなりカメラを手にする。主にファインアートフォトに取り組んでおり、花を主体としたファインアートフォトを創作することに力を入れている。常に独創性を持った写真づくりを心がけ、日々探求を続ける。
ウェブサイト:https://1x.com/sting

袴田和彦プロフィール写真
袴田和彦Kazuhiko Hakamada

光文社写真スタジオで経験を積み、2005年に独立。2006年に神奈川県の北端にある里山のまち、旧藤野町(現・相模原市緑区)に移住。
人物、風景、建築、プロダクトからイベントまで幅広く撮影。特に、フィルム写真のような風合いで、その「人」の表情を魅力的に切り取る人物撮影には定評がある。