「まちだで好きを続ける」|町田市シティプロモーションサイト

「まちだで好きを続ける」|町田市シティプロモーションサイト

SPECIAL

まちだで生まれた6人の音が、世界へ。
Billyrromが語る、
「まちだじゃないと作れなかった」
町田系サウンドと町田愛

更新日:2026.10.15

Billyrrom 左からYuta Hara (DJ)、Taiseiwatabiki (Ba)、Mol (Vo)、
Rin (Gt/Rap)、Shunsuke (Dr)、Leno (Key/Syn)

メンバー全員がまちだ育ちの6人組バンド、Billyrrom。幼なじみや同級生、地元でつながってきた6人は、結成から6年後の2026年にメジャーデビューを果たし、国内外へと活動の場を広げています。

彼らの拠点は、今もまちだ。すき家のCMソングにもなった「Eclipse」のミュージックビデオには、夜のまちだが登場します。「まちだじゃないと生めない音」と町田愛たっぷりに語る6人に、バンド結成のきっかけから、思い出の場所、そしてこれから実現したいことまで聞きました。

「あいつら絶対入るから」。
まちだの仲間がバンドになった

――バンドはどうやって始まったのですか?

Mol 大学1年のときにRinに誘われて、最初は2人でバンドを始めました。当時はRinがボーカルで、自分がギター。それで、あるときRinに「ShunsukeとTaiseiはバンドに入る。あいつら絶対入るから、まかせて」みたいな感じで言われたんです。そのとき、まだ一言も二人には言っていないのに(笑)。

ボーカルのMolさん(写真左)とギターのRinさん(写真右)は大学の同級生。本格的に活動を始める際、発起人のRinさんに「ボーカルをやって」と言われ、現在のスタイルになったそう

――Rinさんは、その二人にどうやって声をかけたんですか?

Rin 成瀬の居酒屋で、「3年後にフジロックに出るから、バンドをやろう」と。

Taiseiwatabiki 「年中夢中酒場 お腹いっぱい 頂まっす」っていう居酒屋です。Shunsukeも一緒にいて。

Shunsuke 僕はそこで加入を決めました。半年くらいRinからずっと「バンドやろうよ」って言われていたんですけど、最初は断っていて。

Rin その前までShunsukeが「YouTuberやりたい」「友達と仕事がしたい、友達と遊んで暮らしたい」って言ってたんですよ(笑)。だったらバンドやろうよって。

Shunsuke 居酒屋にはRinとTaiseiのほかに、同じ中学の仲間もいたんですけど、「どんどん新しいことをしていこう」みたいな感じで結構熱くなってきて、「じゃあ、バンドやろうかな」って。

成瀬で飲んでいたのはこの3人。Shunsukeさん(写真左)、Rinさん(写真中央)、Taiseiwtabikiさん(写真右)。3人は同じ中学の仲間です

――Shunsukeさんはそのとき、ドラムの経験は?

Shunsuke いや、なかったです。Rinに「ドラム顔だから」と言われたので。

Rin まず、顔(笑)。顔がドラマーみたいなんで誘いました。

フォトグラファーだったYutaと、
幼なじみのLenoも仲間に

――その後、YutaさんとLenoさんが加わって、現在の6人になったんですよね。Yutaさんは、もともとフォトグラファーとして関わっていたそうですが。

Yuta Hara そうですね。初ライブの次のライブくらいのときに、「アー写(アーティスト写真)が必要だよね」ってなって、TaiseiからインスタのDMが来たんです。僕の中学の友達が、Taiseiと同じ高校で、そのつながりで「写真を撮ってほしい」と言われて。それからライブの写真を撮ったりするようになって、ある日の帰り道にRinに車で送ってもらっているときに誘われて、加入しました。

――Lenoさんはどうやって加わったんですか?

Yuta Hara バンドが4人だったとき、「音楽的に鍵盤が欲しいよね」って話をしていて。俺が「地元の友達で鍵盤弾けるやついるよ」みたいな感じで紹介したのがLenoです。

Leno 最初、MolとShunsukeとTaiseiと同じ高校だった別の友達がいて、その友達とYutaがつるんでたんですよ。すっごい悪い人で(笑)。それで「お前も来いよ」みたいな感じで連れ回されて、その友達づてにバンドの存在は聞いてました。

Leno 自分も個人でトラックメイクみたいなのをやってたんですけど、別に本気じゃなかったというか。でもバンドは昔から憧れがあったし、やりたかったんで、「いいな〜」って言ってたら、お互いのニーズがマッチして……。マッチングさせていただきました(笑)。

Yuta Hara 出会い系かよ(笑)。

――こうして現在の6人がそろい、Rinさんが話していた「3年後にフジロック」も、本当に実現したんですね。

Rin はい。

DJのYuta Haraさん(写真左)とキーボードのLenoさん(写真右)は、小学校からの幼なじみ
地元・まちだの仲間がつながり、6人に

Billyrromの音は
「まちだじゃないと生めない」

――Billyrromの音楽を説明するとしたら、どんな音楽ですか?

Leno (みんなに)町田魂じゃない?

Mol いや、でも本当にあると思うな。まちだじゃないと生めない音だと思います。

Taiseiwatabiki 渋谷とか下北沢とか、まちによって独特な音楽があると思うんですよ。渋谷だったらクラブカルチャーが強くてダンスミュージック寄り。下北沢だったら歴史のあるロック。茅ヶ崎ならサザンオールスターズとかSuchmosとか。まちだってちょうどその間じゃないですか。その両方入り。

Leno ハイブリッドね。

Taiseiwatabiki そう。ハイブリッド型かもしれないなと。曲によりけりですけど、楽に乗れる曲もあれば、がっつりギターサウンドがジャーン、みたいな曲もある。結構、町田魂かもしれないです。

Leno 昔「渋谷系」っていうのがあったじゃないですか。それでいうなら、町田系。

Mol 僕らも「渋谷系からの派生だよね」ってくくられることが割と多かったんですよ。それももちろんわかるんですけど、僕ら的には町田系というか。まちだじゃないと、やっぱり作れなかった気はしますね、本当に。

Taiseiwatabiki さん(写真左)とShunsukeさん(写真右)は、幼稚園〜高校までの同級生

幼稚園から高校まで一緒だったShunsukeさん(写真中央)とTaiseiwatabikiさん(写真右)。高校ではMolさん(写真左)も加わり、3人が同じ学校に

メジャーデビューしても
「やることは変わらない」

――2026年にメジャーデビューしましたが、皆さんにとってメジャーデビューとは?

Yuta Hara 新しいスタートっていう感じなのかなと思いつつ、でも、やることは変わらないというか。素直に、自分たちらしくあるためにやってる、みたいなところはあると思います。メジャーに行ったからといって、すごい気張りすぎず、自分たちらしくいれたらいいかなと思ってます。

「まちだ代表になれるように頑張りたい」とYutaさん

Taiseiwatabiki Yutaが言ってくれたように、やることは変わらないです。でも、いろんな方に知ってもらうのに「メジャーデビュー」ってパンチの強い言葉だと思うし、これを機にバンドとしてもう一つ大きなステップを踏んで、たくさんの人に知られていければという気持ちはありますね。

今のところまちだを離れる気はないというTaiseiさん。「まちだで大満足」

Mol 昨日、まちだの居酒屋で飲んでいたら、小学校のときの友達に15年ぶりくらいに会ったんですよ。「メジャーデビューしたよね。バンド見てるよ」って言われて。バンドをやってなかったら、その会話はなかったなと思って。僕らもそこに向けて頑張ってきたし、僕らの音楽をもっと届けたくてやっているので、メジャーデビューってすごく大きなことなんだなって、昨日ちょうど実感しました。

メジャーデビューした今も、「普通にまちだで飲んでます(笑)」と、Molさん

Rin メジャーデビューしたからといって、そんなに変わらないというか。やることも、いる場所も変わってない。自分たちにもともとあったものを、あらためて見つめ直して、みんなに広めていく。そのきっかけにメジャーデビューがなったらいいなって思っています。

楽曲はメンバー全員でつくり、作詞は主にRinさんが担当しています

Shunsuke みんなと一緒なんですけど、なったからといってやることは変わらない。もともと「より多くの人に届けたい」「でっかいバンドになりたい」という目標があったので、でっかくなるためにステップを踏んでいく中で、メジャーデビューというフェーズがあったというか。割と必然的に入った感じです。

「これからも変わらず頑張ろうという感じではあります」と話すShunsukeさん

Leno 完全にShunsukeと同じ意見です。「通過点に過ぎない」と言ったら語弊があるかもしれないですけど、「メジャーデビューするぞー!」という感じでもなくて。Billyrromが大きなところでやる、その過程では必然というか。まちだから世界へ羽ばたくためのターニングポイント…ってYutaが言ってました(笑)。

「行こうと思えばいつでも都心に行ける。それがまちだのいいところ。まちだのいい距離感」とLenoさん

世界を見たからこそ、
気づいた町田の良さ

――国内外へ活動の場が広がっていますが、まちだで過ごした時間や経験は、今のBillyrromにどうつながっていますか?

Mol まちだでしか生きてないからわからないって言ったらおかしいんですけど、自認がないというか、勝手にこうなってるみたいなところがあるので。

Mol でも海外とか地方とか、いろんなところに行かせてもらって、いろんな場所を見ると、逆にまちだの良さにどんどん気づいていくというか。最近になって「まちだってやっぱいいんだな」と、しみじみ思うことは増えました。

――それは、どんなところ?

Mol 肩の力を抜いてやっていこうよ、みたいな感じが僕はするんですよ。気張ってないというか。それがすごくフィットする感じはあります。まちだに帰ってくると、「まちだは、やっぱいいな」ってなりますね。

Leno 都会ほどごちゃごちゃしてないけど、田舎でもない。そのバランスの良さで、のびのびやれる感じは今もあるなと思っていて。渋谷、新宿、池袋とかに行ってやってると疲れるんですよ、我々も(笑)。そこに住んで生活した上で何かを生み出すという点では、ほどよく自然もありますし、まちだは一番いいんじゃないかなって。

Yuta Hara 普通に「どこ出身ですか?」って言われたら、東京って言わないもん。自信満々に「まちだです」って。

Leno 自信があります。どこ行っても、まちだです。

Mol まちだ、かっけーもん。

休み時間の教室にいるような、地元の仲間らしい素顔ものぞかせた6人

6人の「まちだの思い出の場所」

――皆さんにとって、まちだはどんなまちなのでしょう。好きな場所や思い出の場所を教えてください。

Leno 僕は、あとからBillyrromに入って、初めてみんなと集まったスタジオです。あそこはバンドの青春というか。そこでいろいろ話したし、喧嘩もあったと思うし、成長した部分もある。コミュニケーションを育んで、バンドとして成長した場所なので、一番思い出深いです。

メンバーはポケモンが大好き。「いつかコラボしたい」とLenoさん

Shunsuke 僕は町田商店が大好きなんです。町田駅周辺に本店と「町田商店33」という店舗があって、「33」のほうでバイトしてたんですよ。一時期、朝昼晩、町商みたいな日もあるぐらい、めっちゃ食べてました。メンバーで台湾や韓国にライブに行ったとき、「日本の飯、食いたいよね」ってなって、まちだに帰ってきたら、そのまま6人で町商に行ったりとかもあるんですよ。バンドのソウルフードです。

Shunsukeさんによると、町田商店には「メンバーの誰かしらがいる感じ(笑)」なのだそう

Rin 僕は成瀬ですね。成瀬駅のロータリーの前に広場があって、そこに音楽教室があるんです。

Taiseiwatabiki 三角広場?

Rin あれ、三角広場っていうんだ(笑)。そこに「ソピック」という音楽教室があって、幼少期にピアノを習ってたんです。発表会とかもあって、そこがたぶん音楽的な原点ですね。

音楽教室の内容は「何も覚えてない(笑)」というRinさん。待合室では本を読んでいたそう

Mol 僕は、だいぶ遡ってしまうんですけど、幼少期を山崎のほうで過ごしてたんですよ。山崎団地の名店街、あの商店街に行くのがちっちゃい頃すっげえ楽しかったんです。

Mol この間、何年ぶりかに行ったら、いい意味で何も変わってなくて。それで子どもの頃の感覚をすごく思い出したんですよね。スーパーの広場でも、めちゃくちゃ遊んでました。

名店街で父親に焼き鳥を買ってもらい、食べながら帰った子どもの頃。「焼き鳥屋のおじさんがすっごくいい人で。久々に会いたいな」とMolさん

Taiseiwatabiki 僕は成瀬駅の裏にあった「アメリカンドリーム」っていうカラオケ。中学時代に、本当に100回以上は行ったかな。

Shunsuke ほぼ毎日いました。

Taiseiwatabiki 中3の受験期なのにカラオケしまくって(笑)。

Shunsuke フリータイム500円とかだったんですよ。

Taiseiwatabiki 2、3年前にもみんなで行ったんですよ。Shunsukeの湘南乃風を聴いて、マジで泣きました。

Shunsuke 僕もTaiseiのback numberでマジで泣きました(笑)。

カラオケ店の当時の通称は「アメドリ」。「本当に思い出がすごすぎて」とTaiseiさん

Yuta Hara 僕は、中学生の頃にLenoともう一人、3人でコピーバンドみたいな感じでやっていた時期があって。そのときに子どもセンターのスタジオを使ってました。中学生だからバイトもできないじゃないですか。そんな中で無料でスタジオを借りられる環境があるというありがたさ。そこで音楽をやっていたからこそ、バンドの楽しさも知れたというか。今に生きている感じはします。そこが思い出の地なのかもしれないです。

「同い年の友達がまちだで古着屋を開いたりしていて、まちだの古着屋にもめっちゃ行きます」とYuta Haraさん

「駅メロやりたい」
「神奈中バスのラッピングをジャックしようぜ」

――これから6人で実現したいこと、見てみたい景色は?

Yuta Hara 一個だけ言っていいですか? 町田駅前のペデストリアンデッキのウォールギャラリーに、僕たちの特大パネルをバーンって。これやりたいですね。

Mol めちゃくちゃジャックしてえよな。

Leno 八王子のファンモン(FUNKY MONKEY BABYS)みたいに、地元を代表するような存在って、やっぱり憧れますよね。観光大使じゃないですけど。

Mol 駅メロやりたい。これは本当に夢。

Taiseiwatabiki 神奈中バスのラッピング、ジャックしようぜ。全部Billyrromにしてえ。

Shunsuke もし自分たちで乗るってなったら、めっちゃ恥ずい(笑)。

Rin ちゃんと許可は取って(笑)、ぐるぐる(光の舞)の前でゲリラライブをやりたい。

Shunsuke それはヤバい!

Leno 駅前がガヤガヤしてるのも、ちょっと町田らしいじゃないですか。

Mol 俺らが頑張って、音楽のまちにしたい。

結成から6年。キーワードは、「素直」

――10月には新しいアルバムも発売されました。どんな作品ですか?

Rin 『P‘I’CTUS』っていう一つのコンセプトがあるアルバムで、自分たちが今まで歩んできた6年間、その過程で見つけた「素直」っていう一つのテーマがあります。それをリアルに、自分たちが気持ちいいと思うサウンドや好きなものと一緒に、嘘をつかずに全部詰め込んだアルバムというか。冒険している部分はあるけれど、すごく自然な形で挑めたし、本当に今の俺らが素直に出たアルバムだと思うので、ぜひ聴いてください。

――では、最後に町田市のキャッチフレーズ「いいことふくらむまちだ」の前に、Billyrromらしい言葉をつけるとしたら?

Mol (少し考えて)「素直で」、じゃない?

Rin お、いいじゃん!

Mol 俺、小学校の帰りの会で、町田市のキャッチフレーズを選ぶ投票用紙が配られたの、すっげえ覚えてます。「丸をして帰ってください」みたいな。本当に「いいことふくらむまちだ」に丸したんですよ。たぶんみんなやってるはずなんだけど。

Leno 全然覚えてない(笑)。

Yuta Hara 俺も(笑)。

Mol 「素直で、いいことふくらむまちだ」。これです!

PROFILE
バンド名は、敬愛するビル・エヴァンスの“信念を貫く精神”と、遊牧民ロマ族の“自分たちの音楽を様々な場所から発信していく流動性"を大切にしたいという想いから名付けられた。

その真価は、ライブで証明される。
ワンマンライブは毎年ソールドアウトを記録し、
FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONICをはじめとする国内主要フェスに出演。さらに台北・台中・韓国・廈門・上海・インドネシア・タイなど海外のフェス/イベントにも参加し、グローバルに活動の幅を広げている。
2026年には大阪・東京・ソウル・香港・台北を巡る初のアジアワンマンツアーを開催。加えて同年、ユニバーサルミュージックとのグローバルパートナーシップ契約を発表し、世界規模での展開を加速させている。

また、世界で1000組以上の中から25組が選出される「Fender NEXT」、
中国NetEase Cloud Musicの新人音楽賞「年度新声推薦」、Spotify「RADAR: Early Noise 2025」、「TOKYO ALTER MUSIC AWARD 25」Best Alter Artistsなど、国内外で高い評価を獲得。Music Videoは9作品がミリオン再生を突破し、Spotifyバイラルチャートでは日本・台湾・香港・ベトナムでTOP10入り、さらにアジア9カ国/地域で大型プレイリストインを果たしている。

拡大を続けながら、新時代を切り拓く存在Billyrrom。
その進化は、まだ途中に過ぎない。
Information
Major 1st Album『P‘I’CTUS』発売
2026年10月21日(水)、Major 1st Album『P‘I’CTUS』をリリース。全11曲を収録。メンバーのRinさんが書き下ろした短編小説と連動し、アルバム全体で一つの物語を描いています。

ご予約はこちらから
https://billyrrom.lnk.to/PICTUS_reserve

Billyrrom Link
公式サイト https://billyrrom.com
@billyrrom
@billyrrom
@billyrrom
@billyrrom_tiktok

Billyrrom Live Tour 2026-2027 PʻIʼCTUS

2026年
10.30(金) 神奈川 F.A.D YOKOHAMA【Sold Out】
11.7(土) 宮城 darwin
11.14(土) 静岡 UMBER
11.21(土) 兵庫 VARIT.
11.23(月祝) 香川 高松DIME
12.4(金) 広島 SIX ONE Live STAR
12.5(土) 熊本 B.9 V1
12.12(土) 栃木 HEAVEN'S ROCK Utsunomiya VJ-2
12.19(土) 石川 金沢AZ

2027年
2.20(土) 福岡 DRUM LOGOS
2.21(日) 大阪 GORILLA HALL
2.28(日) 愛知 THE BOTTOM LINE
3.7(日) 北海道 PENNY LANE 24
3.21(日) 東京 Zepp DiverCity(TOKYO)

■TICKETS
イープラス
日本にお住まいの方:https://eplus.jp/billyrrom/
日本国外にお住まいの方:https://eplus.tickets/billyrrom/

【2026年公演】
ALL STANDING(一般) : ¥5,000(税込)
ALL STANDING(学割) : ¥4,000(税込)

【2027年公演(3/21東京公演を除く)】
ALL STANDING(一般) : ¥5,500(税込)
ALL STANDING(学割) : ¥4,500(税込)

【3/21東京公演】
1F STANDING(一般) : ¥6,000(税込)
1F STANDING(学割) : ¥5,000(税込)
2F 指定席 : ¥7,000(税込)

未就学児は入場不可、小学生以上はチケットが必要となります
学割対象者は小学生・中学生・高校生・大学生・専門学生となります
入場時に身分証の確認を行います。小学生は年齢を証明できるものを、中学生以上は学生証をご持参ください
身分証をお忘れの場合は一般料金との差額\1,000をお支払いいただきます

撮影/花井智子 取材・文/小山まゆみ
SHARE